利用者の声

利用者の声

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  • ネット生
  • 教室生通常授業

算数に苦手意識を持つことなく、
楽しく学んでほしい

あやねちゃん(小4)、つかさくん(小1)のお母様

 暗算力を付けさせたいと思い、そろタッチをスタート。小1から始めた姉は完全に習慣化し、親が言わずとも毎日学習するようになりました。メダルがもらえるお楽しみシステムやみんなのランキングなど、毎日続けられる仕組みがあり、教室には頑張ればほめてくれる先生がいる。自発的行動が身に付いたのは間違いなくそろタッチのおかげだと思っています。
弟は、暗算力が身に付いてきたと感じているようで、幼稚園の卒園式では「小学校で算数を頑張りたい」と皆の前で言ったほど!これも、先生が「すごいね!」と褒めて伸ばしてくださったおかげだと感じています。
 姉弟で受講していましたが、弟は姉を追い越せるようにと、姉は弟に追い抜かれないようにと、お互いのモチベーションアップにもつながっています。その結果、ほぼ変わらない時期に二人とも最終ステージのU12をクリアしました。姉はネット生に変更した後もU12を繰り返しチャレンジしており、正解率を上げられるように学習を続けています。弟はお友達の存在がモチベーションになっているので、今も教室生として楽しく通っています。
 親の私は算数や数学が苦手でしたが、子どもたちには苦手意識を持つことなく、楽しく学んでほしいと思っています。そろタッチで生まれた「自分はやればできるんだ」という絶大な自信は、一生の財産です。暗算力で培った頭の使い方を、計算だけでなく、いろんな方面で応用してくれたらと思っています。

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  • 教室生WEB授業

海外の数学大会で満点優勝‼

りさちゃん(小3)のお父様

 公立の幼稚園に通っていたので、そろタッチを始めた小1の頃はごく一般的な学力レベルでした。しかし、2年半の学習で、2桁×3桁の掛け算や5桁÷2桁の割り算を聞いただけでできるようになっただけでなく、フラッシュ暗算もできるように。学校に通っているだけでは、身に付かなかったと思います。
 毎日学習できているのも、そろタッチには継続できる仕組みがあるからです。第一は、iPadという子供が興味を持つデバイスで学習ができ、遊び感覚で始められること。第二に、学習履歴がすべて記録されるというデジタルデバイスならではの特徴。どこでつまずいているのか、何が得意なのかがデータではっきりわかると共に、継続した努力が可視化されて、さらに継続する動機付けになります。第三は教室があることです。教室での先生や友達とのやり取りなど、アナログなつながりを持てることも学習しやすい仕組みだと思います。
 現在は仕事の都合で海外で暮らしており、WEB授業を受けています。そろタッチは、ネット環境さえあればどこにいても受講できるのがいいですね。特に発展途上国のように教育環境が整っていない国でも、日本と同レベルの教育を受けられることは大きなメリットです。娘は年に一度小学生低学年を対象に開催されるMath Competitionで学校代表に選ばれ、各学校の代表と計算力を競い合い、見事に満点で優勝。これはそろタッチをしていたおかげだと、本人、親ともにそろタッチに感謝。大きな自信が付いた出来事となりました。

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  • 教室生通常授業

そろタッチで学んだ
計算力・継続力などは、一生ものの力

ことこちゃん(小3)のお母様

 学齢期に向けて計算力を上げるため、そろばんを習おうと思っていたところ、お友達のママにそろタッチを紹介いただきました。まずはお試しという気持ちで始めましたが、すぐに夢中で取り組むように。タブレットを使い、ゲーム感覚で進められることが、うれしかったようです。
 ほかの習い事では、私が指導やアドバイスをして娘とぶつかることが何度もあり、娘はストレスを感じていたと思います。そろタッチは、ご褒美システムやランキング、教室でのイベントにも、自ら取り組みたくなるような工夫がたくさんあり、学習が軌道に乗ってからは親の声掛けが不要でした。幼稚園年長という低年齢でも親があまり介入することなく、自然と主体的に学べるそろタッチは画期的だと思います。
 約1年半で最終ステージU12をクリア。それから1年が経ちますが、U12を繰り返し学習しています。それは、約1年半かけて習得した暗算力を忘れることなく、むしろ強固にし、一生ものの力にするためです。教室のイベントに参加することで本番に向けて準備することの大切さを学び、本番での集中力を鍛えることができました。また毎日継続して自ら学習する習慣が付き、頭の回転も速くなったように感じます。これらは、将来にわたりずっと生きる力になることと思います。

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  • 教室生通常授業

やってよかったと思える習い事
ナンバーワン

ともやくん(卒業生・中1)のお母様

 幼稚園年長から小学3年生まで、そろタッチを受講していました。当時、中学受験を経験した中学3年の長男と暗算競争をしたら、長男は10口以上の暗算にお手上げ、小学3年のともやが断然早かったのには、本当に驚きました。口数が多くなるとそろばん式暗算が断然優位でした
 普通のそろばんと違い、タブレットで学習するのが、子どもにとっては楽しそうでした。当時はまだゲームを与えていなかったので、そろタッチをゲームだと思い、毎日とても喜んで取り組んでくれました。お友達のお母さんに暗算を披露すると驚かれるのがうれしくて、どんどん進むように。子供にとっては、そろタッチは遊びの一部だったと思います。
 中学受験では、そろタッチがとても役に立ったと話してくれました。数字に対して勘がするどくなり、計算式を予想するのが早くなったこと。できる範囲で素早く暗算するため、問題を解くスピードが速くなったこと。計算に時間を取られないことは、試験でとても有利ですね。
 また、暗算力は中学校の数学でも非常に役立っています。代数における計算はもちろん、幾何で角度などを求める時にも大活躍しているそう。これまで様々な習い事をしてきましたが、本人曰く「そろタッチが、今までで一番やってよかったと思える習い事」。そろタッチに出会えて、本当に感謝しています。

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  • 教室生WEB授業

WEB授業でやる気UP!
一人で学習できるから、親の負担も軽減

さくらちゃん(小2)、かいくん(年長)のお母様

 計算が得意になってほしいと、そろばん教室へ体験に行きましたが、ほとんどの教室が毎日通う必要がありました。そんな中、そろタッチは毎日自宅で、好きな時間に無理なく学習できると知り、入会を決めました。娘は学校から帰ると宿題をしたりと忙しいですが、WEB授業なので時間を有効に使えています。親としても送迎がないため、子どもたちがオンライン受講をしている間に家事ができ、とても助かっています。
 ご褒美のミールやバッジをもらうことがやる気につながり、今では毎日そろタッチをすることが日課になりました。ミッションクリアすると結果が金貨・銀貨・銅貨で表示されるのですが、銀貨になってしまうと悔しくなり「もう一面やる!」と取り組むことも。そろタッチを通して、コツコツ続けること、難しい問題に挑戦すること、間違えても諦めない強い気持ちを持つことも学ばせてもらっています。
 姉は、学校の算数の授業で毎回行われる100問の暗算で「クラスで一番早くできた!」、「今日は全問正解できた!」とうれしそうに話してくれます。私立の幼稚園に通い、算数の授業が始まっている弟も、足し算引き算はラクラク解けるように。二人の計算力が上がったのはもちろんですが、何より二人とも算数が大好きになったのは、そろタッチのおかげだと感じています。

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  • ネット生

ミニゲームでリフレッシュしながら、
毎日継続学習

ゆうしくん(年長)のお父様

 3歳上の姉がそろタッチで楽しく学習していたことから、自分も習いたいと言い出し始めました。姉はマイペースに1日2面ずつのクリアを習慣にしていましたが、弟はパーフェクトや金メダル、グランプリでの順位へのこだわりが強く、ほかのそろキッズや昨日の自分との競争を楽しんで取り組んでいます。
 姉はU4まで達成した後、中学受験のために進学塾に切り替えましたが、計算問題の全問正解に救われて進級できました。弟も計算力が伸びてきて、外食での会計時に合計金額とおつりを言い当てて驚きました。
 月に一度の家族旅行でも、そろタッチをやりたいと言ってiPadを持っていくほど夢中で取り組んでいます。田舎の里山、海近くのリゾート地、温泉旅館など、普段と違う環境でそろタッチをすると、学習意欲がリフレッシュされるようです。家庭での学習でも、どうしてもやる気が出ない日はアプリ内にある買い物ゲームなどゲーム機能を楽しんでいますが、それが結果的に継続学習につながっています。「きろく」で過去の学習を振り返ることができることも大きいですね。ステージクリアマークやパーフェクトマークがうれしくて、そろタッチを続けられるようです。
noteにてそろタッチ記録掲載中!

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  • 教室生通常授業

教室で一緒に学ぶお友達を見て、
モチベーションがアップ

りなちゃん(小1)のお母様

 習い始めてまだ数ヶ月ですが、九九を覚えることができました。現在は2桁5口の足し算引き算を練習中です。難しい問題に苦戦することもありますが、計算のスピードが上がってきて、本人も面白くなっているようです。ステージが上がると少し難しい問題が出題されますが、そのボリュームが適切に感じます。「挑戦してみよう!」とやる気になり、反復練習するうちにできるようになっていくことが、楽しいようですね。足し算引き算は私よりも早くなり、お小遣い帳を付けるのも暗算で行うなど、日常生活にそろタッチを自然に取り入れています。
 そろタッチの教材は様々なタイプの問題で1面が構成されているので、苦手な問題ばかりが続くということはなく、取り組みやすいですね。そのため、教室で推奨されている目標1日3面を地道に続けることができ、順調に勉強が進められたのではないかと思います。
 自宅で毎日コツコツ努力していますが、通っている教室でクラスメイトの存在も大きいです。「今週はクラスで一番になりたい!」「〇〇さん、〇〇くんに追い付きたい!」という思いが強いようです。国旗を全部集めると地球儀が出ることをクラスメイトに聞くと、全種類の国旗を集めるために頑張るなど、教室で一緒に学ぶお友達から受ける刺激も、頑張るモチベーションになっています。

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  • ネット生

ネット生だから、
いつでもどこでも無理なく取り組める

まふゆくん(小1)のお父様

 そろタッチとの出会いは、別の体験で訪れた塾。「この年齢で始めるならそろタッチです」と強く勧められたんです。学習適齢期が限られているため、「今しかない」「今やるならこれだ」と思い、そろタッチを始めました。
 毎日、朝食の前に1ミッション、帰宅後に1~2ミッションをするのが習慣になっています。始めたばかりの頃は指の使い方や画面の操作方法など、親が横に付いてサポートしましたが、今では一人でやっています。遠巻きに見守っていると、うまくいった時は走って報告に来てくれるので一緒に喜んだり驚いたりしています。
 そろタッチは、ミッション以外に種類豊富なゲームがあり、上手に学習に取り入れているようです。特に九九はミッションだけでは覚えることができなかったので、ゲームを繰り返すことで楽しみながら覚えました。習い始めて4か月ですが、九九はしっかりマスター。算数の宿題を解くスピードが速くなり、本人もそのスピードに驚いていました。スタート当初は、早起きすると名前が表示される「はやおきランキング」で自分の名前を探して喜んでいました。このお陰で早起きしてミッションする習慣ができました。「自分は計算が得意だ」という自信も付き、算数にまったく抵抗がなさそうです。
 ネット生なので、いつでもどこでも無理なく取り組めるので、一日もお休みしたことがありません。一生ものの暗算力を付けられるように、楽しく続けていきたいです。

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  • 教室生通常授業・WEB授業

憧れの“天才キッズ”を目指して!

はるくん(小4)、たいとくん(小1)のお母様

 二人とも小1からそろタッチをスタート。わたし自身が子どもの頃にテレビで観た天才キッズに憧れていたこともあり、そろタッチの広告を見つけて体験させたことがきっかけです。お兄ちゃんは3年間でグローバル暗算検定2級に合格するほど実力が付きました。初めのころはなかなか覚えられず苦労した時期もありましたが、私は横に座ってひたすら応援したのみです。
 そろタッチを通して、計算力アップはもちろんですが、365日毎日続ける根気強さが身に付いたように思います。継続学習できたのも、レベルが上がるのがはっきり分かる作りになっていることや、大会やチャレンジなど、定期的にやる気が持続する取り組みをしてくれたからだと思います。兄弟で受講しているのもお互いに刺激になっているようで、弟がうまくできずに苦労しているとお兄ちゃんが教えてくれたり、90面チャレンジの時は、二人で何面終わったか競ったり、励まし合ったりしていました。
 お兄ちゃんは塾に通い始めて忙しくなり、WEB授業に切り替えました。弟は性格的にも教室の方がやる気に繋がると、教室に通い続けています。そろタッチで鍛えた計算力を毎日の生活に応用してほしいと同時に、時間やお金の有意義な使い方にも繋げて、人生を豊かにしていってほしいです。

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  • ネット生
  • 教室生通常授業

「僕はできる!」そろタッチで目覚めた、
自分への自信

あつしくん(小4)、けいとくん(年長)のお母様

 小4の兄が小1からそろタッチを始めたので、弟は少し早めの年長から教室生で始めました。起きたらまずそろタッチと、日々のルーティンとして定着しました。毎朝7時半に起きて、朝食や着替えが終わったら、お勉強タイムがスタート。書写、パズル、習い事の宿題と一緒に、そろタッチに取り組んでいます。始めた当初は、テレビゲーム未体験だったので、多彩なキャラクターが登場し、音楽が流れるだけでウキウキ。クリアするたびに飛び上がって喜んでいました。ミッションをクリアするゲーム感覚で進められること、暗記することが歌になっていて楽しく自然に覚えられることが、子どもには学習しやすかったようです。
 今では、兄弟でお菓子を分けるときに九九や足し算を使ったりと、暗算力がアップ。約3年そろタッチを続けている兄は計算力がアップしただけでなく、頭の中でイメージすることが上手になり、算数の文章問題や国語の文章読解、図工の作品作りなど、様々な分野でイメージ力が役に立っています。
 兄弟を見ていると、そろタッチを通じて「僕はできる!」と、本人の自信が付いたと実感しています。この自信は、コツコツやるそろタッチだからこそ生まれたもの。毎日積み重ねていく大切さを、これからも大事にしていってほしいですね。

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  • 教室生通常授業

親子で大号泣した“そろフェス”敗退。
悔しさをバネに、ステップアップ!

とうまくん(小2)のお母様

 従兄弟が通っていたそろタッチを始めたのは、年長の頃でした。当初は、1日3面~5面をすると面数で決めていましたが、自ら進んで取り組める日とそうでない日と、本人の気分によって様々でした。気持ちがあまり乗らない時は、「とりあえず1面だけはやろう!」と声掛けをして、毎日継続することを大事に取り組みました。そのおかげで、毎日のそろタッチはもちろん、学校の宿題など必ずしなければいけないことにきちんと取り組むように成長しました。現在は、「金2面は必ず取る!」と目標を設定し、必ず達成するように頑張っています。暗記力とともに、集中力、やり遂げる力が身に付いたように感じています。
 世界中のそろタッチ利用者がオンラインで参加する「そろフェス」に挑戦しましたが、結果は敗退。悔しいと号泣する息子を見て、私も涙が止まらなくなりました。これほどまでに悔しいと感じるのは、そろタッチに真剣に取り組んでいるからこそ。実力が備わっていく喜び、結果が出せない悔しさ、もっと頑張ろうという向上心を、そろタッチを通して体験しています。

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  • 教室生通常授業

集中力がなせる技?!そろタッチの驚き

れんかちゃん(小4)・いちかちゃん(小2)のお母様

 ふたりとも小1からそろタッチをスタート。小学校の算数の計算問題はほぼ完璧になるまでに計算力がアップしました。授業で暗算を披露したら、みんなから驚かれたと教えてくれました。以前、テレビを見ながらそろタッチをしていたので「集中しないと答えを間違えるよ」と注意したところ、なんと結果は全問正解。数字を珠に変換して計算する「イメージ暗算」のおかげか、問題をパッと見聞きしただけで答えが頭に浮かぶようで、驚きました。二人とも計算にすごく自信を持ち、日々の自主学習も自然とするようになりました。勉強時間と遊び時間の切り替えが早くできるようになり、集中力も身に付いています。
 姉はグローバル暗算検定2級に合格。次は1級に合格できるようにと奮闘しています。妹は2桁7口の足し引きができるようになり、「お姉ちゃんに追いつきたい!」「お姉ちゃんがすべてクリアした学年よりも早くクリアしたい!」と頑張っています。そんな妹が学習につまづくと、姉は丁寧に教えてくれます。姉妹仲良くそろタッチを続けて、しっかり暗算力が身に付くようにと応援しています。