そろタッチとは?

学習適齢期

適齢期はイメージ力旺盛な5歳~8歳!

生徒400名の実績では、年長~小2の学習開始がオススメ!
高学年~大人になると継続学習が難しくなります

同じ計算を2つのモードで繰り返し反復練習

現在ラボ校でそろタッチを学習する年長から小4の生徒の学習進度は、学年が低いほど進度が速く、 学年が上がるほど遅くなります。これは習い事や学校の宿題などが忙しくなることと、筆算が定着し イメージ力不足で行き詰まることが原因と思われます。そろタッチは年長~小2で始め、2年以内に720面をクリアすることを お勧めします。

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適齢期の子供が毎日30分そろタッチを進めると暗算が身に付く!

ラボ校生徒の一日あたりのそろタッチ学習時間は20分~30分です。毎日30分以上学習する生徒の 720面クリア率は50%以上です。朝夕1面ずつなど、習慣づけて学習すると上達が早くなります。保護者満足度は学習成果が大きいほど高くなっています。

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学習者は3歳から81歳まで!

適齢期以外の年齢でも、出来るようになる人もいます

ラボ校では、年長から小2までのお子様をお受けしていますが、3歳、4歳で学習を始めて720面をクリアした学習者もいます。
また、小学校高学年~大人は、筆算式で基礎計算が身についていることと、イメージが残りにくいため、レベルがあがると進めなくなる傾向にあります。ただ30代でS10ステージまで到達、今も記録を更新している大人もいます。そろばん経験者の中には、そろタッチで暗算力が戻り、伸びる大人もいます。また上級に到達しなくても、暗算力が向上した、自信がついた、とのご意見もいただいています。