会社概要

ママたちが開発した“そろタッチ”への想い

ママ独自の視点が生み出す、そろタッチの魅力

保護者とスタッフが一体となり、ママのアイデアを形にしています

共同研究定例会

そろタッチの大きな特徴の一つ、それは沢山のママの意見を取り入れて教材開発を行ってきたことです。Digikaのスタッフはママが中心。子育て経験があるからこそ、子供はどういう事に夢中になるか、苦しい時にどうやって手を差し伸べてあげればいいか、色々なアイデアを持っています。 ママ独自の視点とデジタル技術を組み合わせることで、最先端だけど、どこか温かみを感じられる教材を日々開発しております。

ママ同士の密なコミュニケーションが新しいアイデアを生み出す

そして生徒の保護者様とも、多くの場所でつながっています。電話、メール、LINEなど、様々な手段で日常的に情報交換を行っています。思いついたことはまず、ラボ校の生徒達に試してもらう。子供達の反応を教室で確かめ、保護者様からはご家庭での様子をフィードバックいただいて、改善点がみつかればどんどん変える。こうして現在のそろタッチは出来上がりました。


学習履歴から気づく、子育てのヒント

保護者様のご意見と、そろタッチから届く学習履歴データを見比べると、ママが知らない子供の頑張りや、つまづいている問題が見えてきます。ほめる、助ける、つまづかないように改善する。子供が楽しみながら暗算力を向上できるよう、ママの力を結集して日々新しい挑戦をしています!